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【ラネオンインフォ】 Parallels Desktop
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Parallels Desktop ソフト利用体験談
※アップグレード版についてのご注意※
以下のお客様が対象となります。
アップグレード版はダウンロードのみの販売となります。
- Parallels Desktop 3.0 for Mac(日本語版)をお持ちのお客様
- Parallels Desktop 4.0 for Mac(日本語版)をお持ちのお客様
※ アップグレード版はインストール時に、前バージョンのプロダクトキーが必要となります。
※ Parallels Desktop for Mac(バージョン番号なし、内部バージョン2.x)は、アップグレード版の対象外となります。『特別優待版』をお求め下さい。
※ 旧バージョンをお持ちのお客様でパッケージ版をご希望の場合は『特別優待版』をお求めください。
※ 英語版はアップグレード対象外となります。英語版をお持ちの方は特別優待版をご購入ください。
※ アップグレード版は、ダウンロードのみの提供となります。
Mac 仮想化のスタンダード、さらに進化。

Parallels Desktop for Macは、先進の仮想化技術によって、一台のIntel Mac上で Mac OS XとWindowsやLinuxの同時使用を可能にする仮想化ソフトウェアです。
OSを切り替えるたびに再起動する必要が無く、Mac OS Xの機能と操作性をそのまま使うことができます。
Parallels Desktop 5 for Macでは、ホスト OS として Mac OS X Snow Leopard 、ゲストOSとして Windows7 と、新しい OS に対応しています。
また、DirectX 9.0c/9Ex Shader Model3 と OpenGL 2.1 のサポートにより、Windows ゲストOS上で、3Dアプリケーションや3Dゲーム、CADプログラムなど、様々なアプリケーションが快適に動作します。
スマート、パワフル、スピーディ。
Parallels Desktop 5 for Mac は最高のパフォーマンスと互換性をお届けします。
Parallels Desktop 5 for Macの新機能
- パフォーマンスの向上
仮想化エンジンの改良により、処理速度、安定性が向上しました。また、仮想マシンに対して最大8つまでの仮想 CPU 、RAM容量は最大8GBまで割り当てることが可能です。
- ゲスト OS で 64-bit サポート
Mac 上で 64 ビットの Windows または Linux システムの実行が可能です。
- マルチタッチトラックパッドジェスチャーのサポート
二本の指でつまむ(ピンチ)、スワイプ、回転など、マルチタッチトラックパッドを実装している Mac で可能な操作を、ゲスト Windows で実現します。
画像などの拡大、縮小、回転、順送りなど、様々な操作が指先だけで可能です。
- Windows Aero のサポート
Aero をフルサポートしました。フリップ3D、タスクバーのサムネイル表示、Aero グラスなど、Windows Vista, 7 の便利な機能を Mac OS 上で楽しむことができます。
- 第 5 の表示モード、Crystal モードを搭載
Crystal モードは、動作しているゲスト OS を、限界まで Mac OS に融合します。Coherence モード以上に、Windows 専用の各種アプリケーションを Mac 専用のように 動作させることができます。
- Windows OS の表示を Macのように。Mac Look
Mac Look を有効にすることで、Windows OS で動作する各種アプリケーションの外見やアイコンなどを、見慣れた Mac OS 風に変更することができます。Windows OS の外見に慣れていない方でも、Mac と同様に操作することが可能です。
- 3Dグラフィックのサポート強化
DirectX 9.0c/9EX Shader Model 3 と OpenGL 2.1 をサポートしました。対応するゲスト OS 上で、3D アプリケーションが今まで以上に快適に動作します。
- スタックにゲスト OS のアプリケーションを登録
Mac OS の Dock 内のスタックにゲスト OS のアプリケーションを登録。アプリケーションを直接指定して、該当するゲスト OS を起動することができます。
- Linux ゲスト OS での Open GL 2.1 サポート
- Intel VT-x2 Virtualization テクノロジのサポートによるパフォーマンス強化
- USB 転送速度の向上
旧バージョンより、約 10%高速になりました。
その他の主な機能
- 再起動せずに、Windows と Mac OS X を Intel Mac 上で同時に使用可能
- ウィザードによるインターフェイスで簡単にセットアップ可能
- 快適なスピードで Windows を実行
- フルスクリーンモードで Windows を実行可能
- Mac OS X のデスクトップに Windows アプリケーションのウィンドウを表示(Coherenceモード)
- Parallels の共有フォルダツールを使えば、WindowsとMac OS X間で簡単にファイルの共有が可能
- ネットワークを自動的にセットアップ
- 各OSに独自のモニタを割り当てるデュアルモニタ機能をサポート
- Windows、Linux などの複数の「仮想マシン」を同時に実行可能
- ハードディスク内のパーティション作成は不要
- 内蔵された Parallels Compressor を用いて、ハードディスク容量を節約し、仮想マシンのパフォーマンスを向上させることが可能
- Parallels Desktop からの Boot Camp アクセスが可能
- 対応する Windows OS がインストールされた PC を仮想マシンに簡単に移行する Parallels Transporter
- Mac OS Xと仮想マシン間で、ファイルをドラッグ&ドロップ可能
- USB 2.0をサポート
- お持ちのコンピュータ環境を仮想マシンに移行することができます。
もちろん、VMware仮想マシンも同じように移行できます。
- iPhoneアプリケーションを提供
iPhoneを使って、リモートで簡単に仮想マシンの起動、終了、管理ができます。
- Parallels Internet Security by Kaspersky
ファイアウォールとアンチスパムのソフトウェアを同梱。ウィルスとスパイウェアからの脅威からあなたのコンピュータを守ります。
必要なシステム
| 対応機種 |
Intelプロセッサ搭載Mac |
| 対応OS |
Mac OS X 10.4.11 以上
Mac OS X 10.5.2 以上
Mac Os X 10.6 Snow Leopard |
| メモリ |
1GB(Windows Vista, Windows 7 の動作には 2GB を推奨) |
| ハードディスクの空き容量 |
450MB(仮想マシン用のスペースも別途必要) |
※ Windows OS、Linux OSなどは、このパッケージ内には含まれていません。
※ 特定の機能およびオンラインアップデートにはインターネット接続が必要です。
※ USB 機器等、すべての周辺機器の動作を保証することはできません。
※ FireWire 接続の機器をゲスト OS から直接使用することはできません。
※ DirectX、OpenGL等の3D機能については、すべての表示動作について保証を行っておりません。
また、オンラインゲームや負荷の高いアプリケーションについては正しく動作しないこともございます。
※ FireWire 接続の機器をゲスト OS から直接使用することはできません。
※ BootCamp領域のWindowsを利用する際に、Windows OSやアプリケーションで再度アクティベーションが必要になることがあります。
これはParallels Desktopの機能で回避することはできません。
※ ボーナスソフトウェアについては、使用法、機能に制限があります。
仮想マシンのスペック
- Intel 互換プロセッサをエミュレート、複数の CPU 割り当て(最大8コア)により、ゲスト OS で SMP 環境をサポート
- Intel i965 チップセット互換のマザーボードをエミュレート
- 8GB までのRAMの割り当てをサポート
- 256MB までの VRAM と、VESA 3.0 互換の VGA/SVGA グラフィックス
- USB 接続の実フロッピードライブとイメージファイルをサポート
- 2TB までの仮想ハードディスク、および物理または、イメージファイルに割り当てられた CD/DVD ドライブのどちらかを 4 つまで接続可能な IDE デバイス
- 最大 15 個までの仮想ハードディスクまたは、CD/DVD ドライブを接続する SCSI バスをエミュレート
- 最大 16 ポートまでの RTL8029 互換 ethernet カードをエミュレーション
- 物理ポートまたは出力ファイルに割り当て可能な4つまでのシリアル(COM)ポート
- 出力ファイル及びMac OS Xに接続されたプリンタに割り当て可能なパラレルポート(LPT)
サポートされるゲストOS
32-bit Operating Systems
- Mac OS X Snow Leopard Server 10.6
- Mac OS X Leopard Server 10.5.x
- Windows 7
- Windows 2008
- Windows Vista®
- Windows Server® 2003 SP2, R2
- Windows XP Professional SP2, SP3, Home Edition SP2, SP3
- Windows 2000 Server SP4, Advanced Server SP4
- Windows NT 4.0 Server SP6, Workstation SP6
- Windows ME
- Windows 98 SE
- Windows 95
- Windows 3.11
- MS-DOS 6.22
- Red Hat® Enterprise Linux 5.0, 4.0
- CentOS Linux 5.0, 4.0
- Red Hat Linux 9
- Fedora™ Linux 9, 8, 7
- SUSE® Linux Enterprise Server 10 SP2, 9 SP3
- OpenSUSE Linux 10.3, 10.2
- Mandriva™ Linux 2008, 2007
- Debian® Linux 4.0
- Ubuntu® Linux 8.04, 7.10
- Xandros Business 4.0
- Solaris® 10, 9
- FreeBSD® 7.0, 6.2
- OS/2® Warp 4.5
- eComStation™ 1.2
64-bit Operating Systems
- Mac OS X Leopard Server 10.5.x
- Windows 7
- Windows 2008
- Windows Vista
- Windows Server 2003 SP2, R2
- Windows XP Professional SP2
- Red Hat Enterprise Linux 5.0
- CentOS Linux 5.0
- Fedora Linux 9, 8
- SUSE Linux Enterprise Server 10 SP2, 9 SP3
- OpenSUSE Linux 10.3, 10.2
- Ubuntu Linux 8.04, 7.10
- Mandriva Linux 2008, 2007
- Solaris 10
- FreeBSD 7.0