★Windows 7 対応済み!!
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【ラネオンインフォ】 eBoostr
よく使うアプリケーションを高速化

eBoostr™ は、どのアプリケーションがどれくらいの頻度で使用されるかについての情報を収集し、それらのファイルやデータを事前にキャッシュします。これによってアクセス高速化とディレイの減少が可能となり、アプリケーションの実行が高速化されます。特定のアプリケーションを使用すれば使用するほど、そのアプリケーションはより早く実行されるようになります。
起動も速い!キビキビ動く!

eBoostr はWindowsの読込を高速化し、コンピュータ起動時間を短縮します。
ハードウェア交換は必要ありません

eBoostr をインストールし、フラッシュメモリーを挿入するだけでコンピュータの高速化を実現します。面倒なハードウェア交換は必要ありません。
空きメモリも上手に利用

eBoostr™ は「SuperFetch(スーパーフェッチ)」のような機能を特徴としており、頻繁にアクセスされるファイルやデータを保存するために空きメモリを使用することができます。よく使うアプリケーションを実行するたびに、メモリ内に事前に読み込まれたデータによりその起動は早くなります。コンピュータに1GB以上のメモリが搭載されている場合、パフォーマンスは著しく改善されるでしょう。
ミニノート、ネットブック、UMPCを高速に長時間使える

ミニノートのハードウェアを交換、追加するのは面倒で費用がかかります。 eBoostr™はこれらの手間なくコンピュータを高速化することが可能です。また、ミニノートのハードディスクドライブは通常のパソコンよりも低速です。 eBoostr™を使用すればハードディスクドライブへのアクセスが少なくなるため、消費電力も抑え、起動が高速になるだけでなく、バッテリーも長時間使用でき、より高い効果を実感することができます。
バッテリーを節約!

ハードドライブへのアクセス減少により消費電力が抑えられ、結果としてバッテリー寿命延長につながります。eBoostr™ をしようすれば、ノートパソコンをより早く、より長時間使用することができます。
アプリケーションの優先リストを作成
より高速化したいアプリケーションを自分で選び、高速化を優先するアプリケーションのリストを作成できます。この機能により、高速化したいアプリケーションを指定することが可能です。
キャッシュの状況が確認できる
「eBoostr」でキャッシュしたデータの統計を確認することができます。各アプリケーションのキャッシュ状況や使用率、優先度の設定などを見ることが可能です。
スピード測定機能
eBoostrには、どれだけ高速化されたのかを一目でわかるように、スピード測定機能を付けています。どれだけ効果があるのかCheckできます。
そのほかの主な特徴
- 頻繁に使用するアプリケーションやファイルをキャッシュし、パフォーマンスを改善
- USBフラッシュドライブ、非USBフラッシュドライブ(コンパクトフラッシュ、SD/SDHCカード、マルチメディアカード等)、外付けハードディスクドライブをキャッシュ用デバイスとして使用可能
- 最大4種のキャッシュ用デバイスを同時使用可能
- 各デバイス上での最大キャッシュサイズ:4GB(NTFSフォーマットデバイスの場合、キャッシュサイズは無制限)
- 「Enhanced for ReadyBoost」デバイスに対応
必要動作環境
- 対応OS
- Windows 7 (32bit/64bit)
- Windows Vista (32bit/64bit)
- Windows XP (32bit/64bit)
- Windows 2000※
- Windows Server 2008 (32bit/64bit)
- Windows Server 2003 (32bit/64bit)
※Windows 2000には SP4、SP4 用 Update Rollup 1 が必要です。
- USB 2.0 ポート、またはメモリーカードリーダー
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ランダムリード2.5MB/sec 以上、空き容量256MB以上のフラッシュドライブまたはメモリーカード
よくある質問と回答 FAQ
| Q1 |
USB 1.1 には対応していますか? |
| A1 |
いいえ。対応していません。USB 1.1 は非常に低速のため、パフォーマンスは著しく低下します。 |
| Q2 |
eBoostr を Windows Vista インストールすることはできますか? |
| A2 |
はい。eBoostr 3 はWindows Vista には対応しています。 ※eBoostr 2 はWindows Vista には対応していません。 |
| Q3 |
推奨キャッシュサイズを教えてください。また、推奨キャッシュサイズは搭載されているRAM容量に依存しますか? |
| A3 |
推奨キャッシュサイズは搭載されているRAM容量に依存しません。推奨キャッシュサイズは 1GB です。コンピュータに多数のアプリケーションがインストールされている場合、またAdobe社の製品のような大きなソフトウェアがインストールされている場合、キャッシュサイズを 2GB 以上に設定することを推奨します。 |
| Q4 |
USB ドライブ のフォーマットは NTFS と FAT32 のどちらがいいですか? |
| A4 |
NTFS と FAT32 のどちらを使用しても速度に差はありません。キャッシュ用ドライブの容量が4GB以下の場合、FAT32 の使用を推奨します。4GBより大きいキャッシュサイズを使用したい場合は NTFS を使用してください。この場合、そのドライブの書込スピードは向上しますが、Windows の遅延書込データの損失 エラーを防ぐためにこのドライブの write cache オプションが無効になります。 |
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