Acronis True Image 11 Home アカデミック版
ラネクシー オンラインショップリニューアルキャンペーン価格!
2008年5月30日までの限定価格!
通常価格:6,500円(税込)が
キャンペーン特価: 5,850円(税込)<<10%OFF!!>>■新機能
・試用モード
※システムパーティションを一時的に保護して様々な操作を試すことができます。
・システムの安全度をシグナルバーで表示
※実行されたバックアップの日時、結果、バックアップスケジュールの設定の有無などをもとにシステムの安全度を
カラー表示します。
・データ抹消機能
※ハードディスク、パーティション、または個別のファイルを完全抹消します。
・バックアップアーカイブの暗号化
※業界標準のAES暗号化アルゴリズムを使用して、作成したバックアーカイブを暗号化します。
・スケジュール機能の強化
※従来のスケジュール設定に加え、ディスクの空き容量変化時、指定時間経過時とバックアップ開始タイミングとして
設定可能。
■主な機能
・PCの完全バックアップ&復元、電子メール、音楽、動画、写真をカテゴリ別にバックアップ、Vista64ビット版をサポート
■アカデミック版について■
このアカデミックパッケージはパッケージ内容はそのままに、
学生・教職員の個人の方々を 対象としたお得なパッケージ製品です。
マニュアルや機能といった部分は通常の製品と全く同じですし、バージョンアップ・サポートも可能です。
※ただし、アップグレード等に対する教育向け特別価格はございません。
■対象者
文部科学省あるいは厚生労働省認可の中学校、高等学校、高等専門学校、短期大学、大学、専修学校、
盲学校、聾学校、養護学校、各種学校の学生および教職員の方(パソコンスクールは含みません)
■購入前のご注意
学生の方は学生証または在学証明書を、教職員の方は教職員であることを証明できる身分証明書
または教育機関に所属していることを証明できる書類が必要となります。
書類はFAX又はPDFにてお送り願います。
動作環境
■インストール可能なOS
Windows Vista32/64bit
Windows XP SP2 32/64bit
Windows 2000 SP4
※Server OSにはインストールできません
Acronis True Image 11 HomeはブータブルCD、起動ディスク(FD)の作成も可能で、製品メディアそのものもブータブルCDとなっいますので、PC上のOSに依存することなく使用することができます。
※ただし、Linuxに対応していないシステムではブータブルCDからの起動はできません。Linuxへの対応についてはお使いのPCのメーカーにお問い合わせください。
■対応しているデバイス
内蔵または外付けハードディスクドライブ
ネットワークに接続されたストレージ(NAS等)
FTPサーバー※
CD-R/RW
DVD±R/RW
ZIP (R) ,Jaz(R),その他リムーバブルメディア
IDE, シリアルATA, SCSI, IEEE1394(Firewire), USB 1.0/2.0 PCカードストレージデバイス
※すべてのハードウェアでの動作を保証するものではありません。
※購入前に当社ホームページで公開しております体験版にて、起動とハードディスクドライブが認識できるか確認することをお勧めいたします。
■必要なシステム
対応機種:IBM PC/AT互換機
CPU:Pentium 133MHz以上
メモリ:128MB以上
ディスク空き容量:700MB以上(全ての機能をインストールする場合にはインストール時にプラス100MB必要)
ディスプレイ:SVGA(800×600)対応モニタ
その他:ブート可能なCD-R/RWドライブまたはFDドライブ、およびマウス(推奨)
対応しているファイルシステム:FAT16/32, NTFS, Linux Ext2, Ext3, ReiserFS, Linux SWAP,その他のファイルシステム向けのSector-by-Sectorサポート
■ご購入前のご注意
ダイナミックディスクには対応していません。
BIOSが大容量ハードディスクに対応していないPCでは正常に大容量ハードディスクを認識できない場合があります。
製品CDを起動ディスクとして使用する際にはCD-ROMブート可能なBIOSが搭載されている必要があります。
お使いのハードウェアによっては起動ディスクから使用できない場合があります。
本製品をインストールする前に、バージョンの異なったAcronis True Imageや他のバックアップソフトはアンインストールして下さい。
以前のバージョンのAcronis True Imageで使用できている環境でも動作しない場合が稀にあります。
購入前に体験版にて起動確認することをお勧めします。